PSO2(VITA)♪ゆきねこ♪のブログ

pso2(vita)にラッピーさんに会いに行くぞ~な日記

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うみゃ~焼き芋っ

またまたまたまた、ご無沙汰しております、雪猫デスm(_ _)m

ピアノのコンペも終わり、ぷそに~といってた矢先に、半月ほどのドイツへの誘い…いってきてしまいました。
見るもの、聴くもの、食べるもの(え、キイテナイ?(∋_∈)
新鮮で楽しくて、凄い人ばかりを身近に見れて、色んな事を考えさせられました。

帰国したら、またまだあちゅく、夏バテに。充電完了したので、またぷそ活動にいきますねぃ!
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  1. 2013/09/17(火) 20:45:25|
  2. 日常
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近況でし☆

お久しぶりデス!こんにちわ☆
ぷそもブログも少し休止ちぅな雪猫です。

各地40℃超えな所もあるとか。ちょこちょこ水分はとっていますか?冷房病もやですよね。

さてさてぷそは、ピアノの大会の為、休止してました。たまに倉庫は覗いたりしてましたが、しゃべったり、クエストしたりはできない気分だったので私と喋ったり会った人は運のいい人ですねっ!

先日本選終わりました。
なんとか最終、セミファイナル、いけました。クラスは書きません(≧ω≦)エヘヘ
同日にそのままファイナルなので、出れるだけでも嬉しいですね。ここまでこれたのは、自分だけの力じゃないな~と思います。日常でもぷそでも人や音楽に影響うけましたし、刺激を受けたと思います。話すなかで色んな考えの方とも話せましたし。

本選終わるまでまた、ぷそもブログも少し休止してまたピアノに集中しますが忘れないでねっ!




赤いやつに会いたいよ~。

知らない間にある緊急クエストもしたいよ~。

ストーリークエストもしたいよ~。・゜゜(>_<)゜゜・。


ま、まぁ、がんばりまし!
  1. 2013/08/12(月) 08:48:13|
  2. 日常
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色んな視点…ぴ…。

譲る、譲られる…立場が違うと、変化があるのでしょうか…。

真面目な疑問符から始まった雪猫です。

そう思ったのはリアルでのある出来事。

友達と、お姉ちゃん子の友達の弟君と、ショッピングにいきました。
駅で待ち合わせ、ぼーと町並みを見ながら待っていて、ふと時計を見ると、約束時間から15分経過…あれ、いつも時間にはきっちりしてる子が珍しい。

少しして、もうダッシュで走ってくる友達とちっこい小学生の弟君。

「ごめんね、電話するつもりだったんだけど、弟と話してて…あーごめん。」
横を見ると目が赤い弟君。
泣いていたようだ。
「何かあった?」
「…う~む、話すと長いのだがね」←友達はいつもこんな口調。

かいつまんで書くとこうです。弟君と電車に乗った友人。友人の家は始発なので、二人座ってきました。仲良く話していて数駅後、杖を持ったおじいさんが乗車してきました。
日頃から小さい子とおじいさん等には、できることはしようねといわれていたらしい。(弟君、小2です)
…なので、もうすぐつくし、混んできたし、自分は立っていてもいいし、と席を立ち、そのおじいさんに席を譲ろうとしたらしい。そしたら、凄い大声で「じじい扱いするな!」と怒鳴つ硬直した弟君。ふんっと鼻息も荒く場所をかえるおじいさん。
待ち合わせの駅につくまで、弟君は無言でたったままだったそうです。
駅につき、改札を抜け、一目散に端っこに走る弟君。
駆け寄ると泣いていたそうです。
男は人前で泣くもんじゃないと言う事で我慢してたみたいで…と苦笑混じりな友達。
昔からそうすることは当たり前に育ってきた弟君。天地がひっくり返ったような衝撃だったのでしょう。
友達は弟君は間違ってはいない事。でも人には感情や考えが違う人がたくさんいるから、そういう事をよく思わない人もいる。
でも間違ってはいないと、今まで君がしてきた事を否定する事はないと、話していたそうです。
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  1. 2013/05/13(月) 19:00:27|
  2. 日常
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ある日常の変化。

自分は誰かにとって必要な人間だろうか?

ある方のブログを見たときに、その言葉を、何年か前に問いかけ、問いかけを止めたことを思い出しました。

ピアノの事だってそう。惰性に弾いているようで疑問に感じたり、人を癒したいとか…なんか傲慢に感じて。


でも今日、考えるのやめるとか、疑問に感じるとか、全部引っくるめて、これでいいんだ。と何かがすとんっと抜け落ちた感覚を味わいました。

日曜日、うちの祖母の家へピアノを習いに来る親子がいます。
習うのは、10歳の女の子。

習いはじめて約一年。
じっとしていることは出来ないし、殆ど音をならすこともしない。
只ピアノの前に座って、終わりまで動かないときもある。

自閉症の子です。私は日曜日は、祖母の手伝いで、祖母のピアノ教室で講師補助をしています。
習いに来る人は小さい子が多く、その子はその中の一人でした。

ただなにか変化を与えたいと親御さんが思ったのかは知りません。
今私がこう思うといっても、それは私のただの主観ですし、実際は本人しか解りませんよね。

なんか醒めてる気もしますが、これがリアル雪猫です。

そして、今日。
その子が来る30分ほど前、生徒さん達が来る前に諦めの悪い雪猫、課題、練習してました。
今日は昔の小さい頃の盆踊とか、花火とか、思い出を思い出しながら。(曲には全くアンマッチ…)
曲が終わって、ふと窓の外を見ると、玄関前に、その女の子が立ってました。
そして、こちらを見上げて、小さく小さく笑ってくれました。

ただそれだけの事。


曲の間立ち止まって、静かに聴いてくれていた。
ただ、それだけの事。
でも 何か 雪猫にも変化が起きました。

ただ私も、感じたのかもしれません。

うまく言えないけど。
そんな日でした。
  1. 2013/04/28(日) 16:25:43|
  2. 日常
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改めて、またよろしくです。

懐かしい方から久しぶりにメールがきました。

「また、遊ぼうね」


遡ること数年前、中学から高校へ、悩むことなく進んで乗ってきたレールの上。楽しかったし、空気のように物心つく頃からあった音楽。
受験が終わり、兄の反抗期をすさまじく見てきたイイコちゃんな私に突然襲った、思春期と言うのか反抗期というのか…突然、音、が嫌いになりました。


そんなときにふと暇潰しにパソコンのデスクトップにかかれていたゲームがありました。また原因はあの兄なんですけどね。
それは[リネージュ2]というゲームでした。
あまりキャラクターもあまり好きな感じではなかったのですけど、やることも、ピアノに対してのやる気も出てこなかったので、やってみました。

慣れるまでは大変で、PKはあるし、戦争もあるし、ヒーラー職を選んでしまったので火力もなくソロは大変。
高レベルにしかPTというのは存在しなくて、やることもなく村でぼ~っとしてました。


そんなときに、声をかけてくれたのが、Nさんでした。
近くの狩り場で自分の血盟の(チームですね)新人さんの補助をしていたら割と近くで、小さい蜂に(今でも蜂嫌い)追っかけられてる私を見かけたと。それで気になって声をかけたと。

Nさんは、ある血盟の盟主さんでした。慣れるまで、色々教えてくれ、色々お話もしました。昔から好きだった音が嫌いになった事。何もかも虚しく感じる事。ただ話を聞いて、アドバイスするでもなく、一言、
「旅、しよ」
といわれつれていかれた未開の地。まだ低レベルな私に透明になる魔法をかけ(透明人間になり襲われない)連れていかれました。

沢山回り、ふと気づいたのは、風景は綺麗だったりは当たり前ですが、それぞれの場所には「音楽」があったんです。
賑やか、楽しい、物悲しい。ラテン、クラシック、ジャズ、ポップス…。
どれも違って、そこにありました。
旅が終わった頃、Nさんはいいました。
「また、遊ぼうね」

と普通に。
自然に。

普通に遊んで楽しんで、
普通に風景を見て、音楽に聴きいり。
自然に過ごすうちに、またピアノを弾きたいなぁと思うようになりました。

大学受験シーズンに入り、兄のPCも壊れ、ピアノに没頭するうち、やらなくなり、Nさんにも会えなくなりましたが、この体験をした後くらいから、私の座右の銘は「一期一会」と「自然体」になりました。 続きを読む
  1. 2013/04/15(月) 22:55:26|
  2. 日常
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